ナレーター 主婦 人間 生物として 色んなところでズッコケている 女優の日々 〜第二章〜
高校の演劇部の後輩が歌手としてCDを出したのです。

そんな彼女の生歌を、タエちゃんと聴いてきました。

「・・・すごい・・・」

歌が上手いのは当時から知ってたけど
時を経てその歌声は大人の女性としての魅力が備わり
すごいことになっていました。

DSCF7747_20140706025216536.jpg

話している時の彼女は「のった(愛称)」なのに
歌ってる時の彼女は、確かに歌手「宮野柚里」でした。

優しく甘く強い歌声に涙腺が崩壊。

あぁ、嬉しい。
後輩がこんなに生き生きとしている。
こういう形で再会出来て本当に嬉しいなぁ。


お陰で、生きる事がまた楽しみになりました。
ありがとう。素敵な後輩達。

例年より遅く、そして、少しだけ日々草を植えました。

DSCF7627_2014070402272870b.jpg


白いのを、もうちょっと買ってこよう。

散歩の途中でハモラーが「ビールが飲みたい」と言い出しました。

そうだ。
近所のSALVATOREは平日のこの時間
「Happy Time」でビールが安いはず。

胸が高鳴り、歩調が速まる我々。

あ、他の飲み物は半額だわ☆

「よ〜し、夕飯、ここで食べちゃうか」
「ほんと?嬉しいっ!」

DSCF7631.jpg


マンゴーサングリアを見る安奈の顔が・・・

DSCF7596.jpg

ゴマフアザラシの赤ちゃんに似ている。

久々に一日のんびりと美味しく過ごせました。
あぁ、幸せ。