ナレーター 主婦 人間 生物として 色んなところでズッコケている 女優の日々 〜第二章〜
高校の演劇部の後輩が歌手としてCDを出したのです。

そんな彼女の生歌を、タエちゃんと聴いてきました。

「・・・すごい・・・」

歌が上手いのは当時から知ってたけど
時を経てその歌声は大人の女性としての魅力が備わり
すごいことになっていました。

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話している時の彼女は「のった(愛称)」なのに
歌ってる時の彼女は、確かに歌手「宮野柚里」でした。

優しく甘く強い歌声に涙腺が崩壊。

あぁ、嬉しい。
後輩がこんなに生き生きとしている。
こういう形で再会出来て本当に嬉しいなぁ。


お陰で、生きる事がまた楽しみになりました。
ありがとう。素敵な後輩達。